PTL Workout Editor v0.30TRANSFER
Screenshot / ZWO / FIT → visual edit → Edge transfer
編集中Ready
IMPORT
WORKSPACE
OUTPUT
【手動】
全ブロックを同じ単位で編集します。
3.08
ブロックを置く → 終了条件(時間 / 距離 / LAP)とPowerを調整 → 必要なRampだけ階段化。横ドラッグで並べ替えできます。
100%
編集の基本:グラフ上のブロックをクリックして選択し、上下ドラッグでPower、時間Stepは右端ドラッグで時間、横ドラッグで並べ替えます。距離 / LAP Stepは右側詳細で終了条件を設定します。Rampは初期状態では1ブロック(レンジ)です。
Edgeへ出力
編集したWorkoutを検証し、専用の4桁番号でPTLへ転送します。
Edge変換設定を変更すると、その瞬間にメイングラフへ非破壊プレビューします。「閉じる」で設定欄だけを閉じます。右上の「編集中 / プレビュー中」ボタンで元Workout表示とEdgeプレビューを切り替えられます。
未チェックです。現在の編集内容を確認してください。
Edge変換設定ZWO → FIT Edgeが扱うFIT形式に変換します。
W
例:200W → 195–205W
Ramp
間隔秒
Rampは1ブロックのPower Rangeとして出力
530以前のワイヤレス転送非対応モデルはこちらをご利用ください。 変換設定はメイングラフへ即時反映されます。
Edge 130/130 Plus/530などを含むUSB接続機を検出し、Garmin\NewFilesをExplorerで開きます。ファイルは自動コピーしません。
Edgeに送信PTL Transfer Preview
Cloudflare / PTL Transfer接続設定を確認中です。
送信前にセキュリティ確認を完了してください。
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